簡単にショートコード呼び出す方法について教材追加しました!(2025年3月13日)

【添削フォーマット】依頼方法について

添削を依頼する際は、以下のフォーマットに沿って依頼をお願いします!

基本的には2営業日以内に返信しておりますが、稀にチャットを見落としてしまうことがあります。

その際はお手数ですが再度ご連絡頂けますと幸いです。

(全てご返信していますので仮に返信がなかった場合は見落としております…)


添削は基本テキストなので、もしかしたらストレートなご指摘に聞こえてしまう事もあるかもしれません。

あかり

テキストだけだと、こちらの感情が伝わりにくく冷たく感じる部分がありますよね。

ただ、あくまでも「ビジネスで成果を目指す際はこういった考え方を採用すると良い」

という視点ですのでフラットに受け止めていただけますと幸いです。

毎回1つずつ改善していただくと、数ヶ月〜1年でも大きく成長することができます!!

私も同じようにして添削を受けて成長していきました。
添削内容は何度も見返して、貴重な意見だと思って素直に聞いて欲しいと思います。

目次

【例文】添削フォーマット

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記事添削フォーマット

1. 対象記事のURL
 (文章の途中にURLを入れるとリンクが飛べないので、その行にはURLだけをご記入ください)

2. タイトル

3. 狙ったキーワード/インタイトルキーワード
・狙ったキーワード
・インタイトルキーワード

4. インデックス速度と検索順位

5. なぜこのネタ・キーワードを選定したのか?(どの様な検索需要を狙っているか)

6. このキーワードで検索した人が知りたいことは何か?(検索意図)

7. ご質問や特にアドバイスを受けたいこと

8. 最近の1日のアクセス数


 

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添削フォーマットの記入例

1. 対象記事のURL
〜〜〜〜

2. タイトル
平野紫耀インスタのレモネードのお店の場所は駒場東大前!予約方法は電話のみ

3. 狙ったキーワード/インタイトルキーワード
・狙ったキーワード
平野紫耀 インスタ レモネード
・インタイトルキーワード
allintitle: 平野紫耀 レモネード どこ

4. インデックス速度と検索順位
翌日、5位

5. なぜこのネタ・キーワードを選定したのか?(どの様な検索需要を狙っているか)

平野紫耀の行ったお店は競合ブログでもよく書かれるネタであり、
今回は新しいお店がインスタで紹介されたのですぐに書いてみました。

競合サイトはまだ多くないのでスピード重視で書いています。
Xのポスト数は250件/日以上あり、いいね数は300を超えるものも。
世間の声が多かったので検索に繋がりそうだと考えました。

6. このキーワードで検索した人が知りたいことは何か?(検索意図)

平野紫耀が行ったレモネード屋さんの場所や予約方法を知りたい
→もっと言えば座った席も知りたい

7. ご質問や特にアドバイスを受けたいこと

タイトルの後半は電話について書きましたが、〇〇とも悩んでいました。
私は〜〜という理由で電話の方が良いと思ったのですが、あかりさんはどう思いますか?

8. 最近の1日のアクセス数とサイトアクセスの増減など
ここ1週間は1日500PV程です。

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記事がインデックスされて順位が付いてから添削を出すようにお願いします。

特にアドバイスが欲しい箇所について

あかり

ブログにはその人らしいオリジナル性も大事です!
なので、まずはご自身の意見や考えを最初に入れて欲しいです。

自分の考えが正しいか判断するために、その背景を教えて欲しいです!例えば、

「〜という意図で見出しを作ったのですが、講師の〇〇さんだったらどう考えますか?」

のように簡単にでも良いので背景を共有していただけると助かります。

ただ、最初は全てを明確にできない場合もあると思いますし、それで添削に来れなくなってしまうのは本末転倒だと思っています。

そういう場合は「ここはどう考えれば良いか分からなかった」

 と、できる範囲でお伝えいただければ問題ございません!

まずは、1記事を徹底的に振り返ろう

記事添削は基本的に1回につき1記事とさせていただいております。

理由は直近でも、2記事以上の記事をまとめて添削させていただいた際に、フィードバックが大量になり受講者の方が消化できないケースが多かったためです。

あかり

一気に情報インプット→アウトプットができずに、次の記事から質が下がるケースが増えるケースが増えました。まとめての添削はインプット過多の状態になりがちです。

添削の効果を高めるためにまずは1記事を徹底的に振り返っていきましょう。

ただ、直近のネタ選定についてご相談いただくのは構いませんので柔軟に対応できればと思います。

せっかくコンサル受けているので、しっかりコンサル活用してください!

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